ここ最近、道路関係の市民相談を立て続けにいただいております。

ここ最近、道路関係の市民相談を立て続けにいただいております。
市民の皆さんがスマホでさっと相談・発見箇所を地図上にアップできるくらい、まちのことに身近にアクセスできるシステムを構築できないかな。
例:ちばレポのように。

「オンライン未来会議~コロナ禍におけるまちづくり~」を開催します!

【オンライン未来会議を開催します!】
よこすか未来会議では年に2回、市民の皆さんのご意見を伺いマニフェストや政策提言につなげる広聴会を開催しています。
本来であればコロナ禍の今こそ、皆さんの心配事やお困り事を直接教えていただきたいところですが、感染症拡大防止のため会場に集まって実施することが困難な状況です。
そこで急遽、Zoomを活用して初のオンライン広聴会を実施することと致しました!
オンラインで広聴会ができるのか…?と悩みましたが、このコロナ禍において私たちの暮らしはどう変わるのか、横須賀の街はどうあるべきなのか、画面越しでも皆さんの生のお声をぜひお聞かせいただきたいと考えています。
日々不安や心配は尽きませんが、「今」だけでなく「これから」にも焦点を当てて、ざっくばらんに語り合えればと思います。
ふるってのご参加お待ちしております!
「オンライン未来会議~コロナ禍におけるまちづくり~」
▼日時
2020年6月28日(日)13:30-14:30
▼対象
どなたでも参加可能
▼参加方法
事前申込制
※下記URLからお申込みフォームにアクセスし、必要情報を入力してください。後日、お申込者にメールで参加URLと参加方法の詳細をお送りします。

「地域プロデューサーを連れてきた。vol.1 afterコロナの横須賀を盛り上げよう!」で登壇します!

本日の19時からのイベントで、パネリストとして登壇させていただきます。
「地域プロデューサーを連れてきた。vol.1 afterコロナの横須賀を盛り上げよう!」というテーマ。グループトークをREMOというツールを活用しながらオンライン開催します。
お時間ある方、ゆるく楽しくアフターコロナについてアイディア出しあいましょう!
企画は独立開業されたゼロナナ代表のNana Kuramotoさんがファシリ役で、清田 直紀 (Naoki Seita)) さんや大澤 貴行 (Takayuki Osawa)さん、安池 裕之 (Hiroyuki Yasuike)さんもパネリストとして登壇します。
お楽しみに!
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【会派マニフェスト進捗状況公開】

【会派マニフェスト進捗状況公開】
会派「よこすか未来会議」を結成し、1年が経ちました。この間、「マニフェスト2019−2023」、「政策提言2020」を作成し、会派の活動骨子としたうえで、代表質問・一般質問・常任委員会での質疑などで活用してきました。
その振り返り、検証の場として4月に「広聴会2020」を予定しましたが、新型コロナウイルス感染症の影響により中止となりました。
この広聴会にて発表予定であった検証結果(内部検証)「進捗状況 よこすか未来会議マニフェスト2019−2023政策提言2020」を市民の皆様にHPやFBで公表致します。
▼よこすか未来会議 オフィシャルホームページ
https://www.yokosukamiraikaigi.org/
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緊急事態宣言解除にあたってのお知らせ

横須賀市から、緊急事態宣言解除にあたってのお知らせとお願いが発表されました。
市の施設や事業そして学校の再開について、3つのステップとして段階的に再開していく方針です。
【休止施設の段階的な再開について】
ステップ1:手軽に余暇や軽度な運動を個人や少人数で楽しんでいただく、図書館や博物館、公園で、市民のみの利用を念頭にして、6月1日から再開します。
屋外の運動公園施設の一部を本市の中学生以上を対象に無料開放し、長井海の手公園(ソレイユ)と久里浜花の国については、市民限定で5月30日から開放します。
ステップ2:主に事前予約が必要でグループでの利用が多い、コミュニティセンターや一部を除いた運動施設などです。これらの施設は7月1日から再開とします。
※ステップ1・2ともに、準備が整う施設は、6月1日や7月1日を待たずに開放していきます。具体的に、各施設がいつから再開するかは、ホームページ等で確認いただければと思います。
ステップ3:集客的な要素がある猿島や美術館、これまでに国内でクラスターが発生した施設であるトレーニングルーム、感染防護策の実施が難しい市営プールなどです。
市主催の事業は、これまで感染予防の観点から休止していた、乳幼児健診など健康や福祉に関する事業を、順次、再開していきます。
一方で、市が主催する大規模イベントのうち、しっかりとした感染防止策を講じることが難しかったり、感染防止策を講じての実施では開催の意味が薄れてしまうようなものについては、今年の年末実施分までのものは中止といたします。
※詳細は横須賀市HPをご確認ください。
▼休止施設の段階的な再開について
【市立学校における臨時休業後の学校再開方針について】
学校の再開にあたっては、子どもたちの安全・安心の確保を最優先に、授業を段階的に実施していくこととしました。
第一段階:6月1日から19日までとし、分散登校、半日授業、給食なしとします。
第二段階:6月22日から30日までとし、全員が登校し、短縮授業ではありますが、午後まで授業を行い給食も開始します。
第三段階:7月1日以降として、これまでと同じ通常の学校生活とします。
※詳細は横須賀市HPをご確認ください。
▼市立学校における臨時休業後の学校再開方針について
https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/…/20200525gakkousaika…
しかしながら、新型コロナウイルス感染症は完全に終息したわけではありませんので、引き続き感染拡大防止には気をつけながら生活していく必要があります。
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【議会報告よこすか.JP vol.38コロナ特別号】を発行しました!

【議会報告よこすか.JP vol.38コロナ特別号】を発行しました!
今回の議会報告では、国・県・市が打ち出している支援策について一覧にまとめました。これから申請される方、ご参考にしていただければ幸いです。
まるで出口が見えない暗いトンネルが続いている中、私たちは生活だけでなく、これまで当たり前にあった価値観、考え方、意識を変化させることが重要だと考えます。
タイトルにも記載した言葉は、自然科学者のチャールズ・ダーウィンの「進化論」の中で出てきた言葉を引用させてもらいました。
“It is not the strongest or the most
intelligent who will survive but those who can best manage change.”
「最後に生き残るのは、最も強く賢いものではなく、最も上手く変化に適応したものである。」
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横須賀市で「妊活LINEサポート事業」をスタートします!

横須賀市で「妊活LINEサポート事業」をスタートします!
不妊はデリケートな問題で、実はカップルの約6割が悩んでいる統計も出ているくらい社会問題の一つでもあります。他の人に悩みを打ち明けることができずに、個人がネットで情報収集することがほとんどでした。
加えて、自治体の不妊・妊活への支援は、月に1回専門家のアポを取って面談での相談や、対面型での妊活セミナーなどが主流で、利用される方は少なかったのが現状です。
ちなみに2015年9月議会から私が一般質問で取り上げてきたテーマです。
しかしながら、今回ファミワンさんが手がける事業は、LINEで不妊治療などの専門家に直接相談できるサービス。まさにデリケートな問題である妊活中の方のニーズに沿った形です。
これまで企業への福利厚生導入やセミナー提供として、小田急電鉄やSONY、伊藤忠商事労働組合、mixi、メルカリなどへ提供をされてきました。
これを自治体として展開することの意義は非常に大きく、市民の方のニーズに沿った施策となり得ると考えています。市民の方であれば無料で相談できるスキームを構築してくれました。
これまで積極的に施策展開されてきたこども育成部の職員の皆さんにも感謝です。
ちなみにファミワンさんと連携して自治体が取り組むのは、全国初です。
妊活で悩んでいる方、ぜひ登録して気軽に相談してみてくださいね!
▼LINEで妊活 不妊相談も気軽に 横須賀市、13日から/カナロコ
▼Yahoo!トップにも掲載されていました!
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おすすめ特別定額給付金フローチャート

特別定額給付金をオンラインで申請するか、郵送で申請するか、検討されている方も多いと思います。
わかりやすいフローチャートを紹介いただきましたので、共有しますね。
このチャートからも見れるように、だんぜん郵送での申請がいいと思います。
【横須賀市では5月下旬には郵送で申請等書類が届く予定です。】
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出典:五霞町 オープンデータ